治らない腰痛など存在しない

あるのは怠慢な治療法だけ

大磯 二宮町で脊柱菅狭窄症で手術をせずに痛みを取りたいなら湘南にのみや美海整体院にお任せください。 | 大磯・湘南にのみや美海整体院では院内の雰囲気を伝えていくためにブログを運営しています

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大磯 二宮町で脊柱菅狭窄症で手術をせずに痛みを取りたいなら湘南にのみや美海整体院にお任せください。

2022/07/14

大磯 二宮町 慢性腰痛特化型整体院 湘南にのみや美海整体院です。

 

当院は、腰痛を始めとする、身体の痛み・しびれの専門治療院です。

 

▶ 慢性的な腰痛があるがどうしたらいいかわからない。

▶ 病院に行ったが良くならない。

▶ 手術以外の治療法を探している。

▶ どこに行っても痛み・しびれが取れない方

 

を対象に腰痛治療の草分け的存在として20年腰痛治療に携わって参りました。

現在は小田原 平塚 大磯 二宮町などはもちろん、横浜 都内からも多くの腰痛患者様にご通院頂いております。

 

▶ 脊柱管狭窄症は薬では治りません。

 

腰部脊柱管狭窄と診断されると、多くの場合、まずはのみ薬による治療が行われます。

まず第一選択薬となるのが、神経への血流を改善するプロスタグランジンE1です。

そのほか、馬尾型のしびれに対してはプレガバリン(神経障害性疼痛治療薬)が、神経根型の痛みに対しては非ステロイド性消炎鎮痛薬(NSAIDs)などが使われることがあります。

 

神経根型で歩けないほど痛みが強い場合は、障害されている神経のそばに局所麻酔薬を注射する神経ブロックが行われることもあります。

 

しかし、これらの薬は腰部脊柱管狭窄症そのものを根治するための薬ではありません

ではなぜ、薬を勧められるのでしょうか。

それにはまず脊柱菅狭窄症とはどういった物なのか、からお話していく必要がございます。

 

▷ 脊柱菅狭窄症とは

 

腰部脊柱管狭窄症とは、脊柱管が腰の部分で狭くなる(砂時計のくびれの所のように細くなる)症状のことを指します。

 

腰から下の神経に関連する症状が出てきます。

 

具体的には、腰の痛み、臀部(でんぶ)の痛み・しびれ、足の痛み・しびれ、足の筋力低下、歩行障害、排尿障害といった症状です。

 

しかし、脊柱管がレントゲンで狭くなっていることが発覚しても、

上記のような症状が出ない方もいらっしゃいます。

 

脊柱菅狭窄症=痛み・しびれではないのです。

 

 

▷ 脊柱菅狭窄症の原因とは

 

腰部脊柱管狭窄症の原因は一つではなく複数の原因が想定されるケースもあります。 

一般的には腰を使う作業の繰り返しや肥満などで腰椎に負担がかかり、黄色靭帯が肥厚し神経が圧迫されることが原因として考えられています

 

この他にも骨粗鬆症による圧迫骨折や側弯症などで骨が変形することで、骨や椎間板により神経が圧迫される場合もあります。

脊柱菅狭窄症で症状が出るかどうかの境目は。

神経が圧迫されるかどうか

 

ですから医療機関では、神経に消炎効果や疼痛の効果があるお薬を処方し痛みを緩和させます。

しかし、神経の圧迫は変わらず続いていますので、薬を服用しなくなったら、または薬が効かなくなったら、元通りです。

長年の服用で、さらに症状が進行している場合もあります。

 

 

 

 

▶ 脊柱管狭窄症を知り尽くした腰痛専門院だからできる治療

 

湘南にのみや美海整体院は二宮町や大磯はもちろん横浜や都内からも多くの脊柱管狭窄症腰の患者様を受け入れ治療を行って参りました。

当院総院長 片山が責任を持ってお一人お一人の患者様の治療を行います。

腰痛治療20年、国家資格を保有、豊富な臨床経験をいかした根拠ある治療理論で、患者様の病態を的確に診断し、脊柱管狭窄症の専門治療で痛みの早期緩和・日常生活動作の回復を実現させております。

当院の片山式骨格矯正は、痛みの緩和と同時に損傷部の治癒能力を高める効果も期待でき、現在まで「1~3回」の少ない治療回数で改善されている患者さまも多く、みなさまから高い評価をいただいております。
(原因・炎症の有無・痛みの程度により、治療期間に個人差があります)

二宮町大磯で脊柱管狭窄症治療なら湘南にのみや美海整体院にお任せください。

 

腰痛・脊柱管狭窄症なら湘南にのみや美海整体院

 

 

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